6/16まで!2940円→無料 3か月無料で6500万曲以上聴き放題 Amazon music unlimited
随時更新中!子育てパパ&ママに役立つお得な情報【まとめ】

子育て中のパパ&ママにおすすめしたい、お得な情報をまとめています。随時更新しているのでチェックしてみてくださいね。

実際に試してみて良かったものばかりです。

随時更新中!おススメお得情報を見てみる ▶
スポンサーリンク

バルミューダ トースターで餅を焼いてみた BALMUDA The Toasterレビュー

バルミューダ 餅料理

 

パンを焼いたレビュー記事は私自身たくさん見てきたので

同じような記事になるのも・・・と思い、

バルミューダ ザトースターでパン以外の物を焼いてレビューしたいと思います。

スポンサーリンク

BALMUDA The Toasterを買っちゃいました

 

最近購入したBALMUDA The Toasterですが

トースターとしてはあまりにも高価な商品だったので、購入前は本当に悩みました。

 

 

 

まちゃ
まちゃ

トースターのくせに3万円近くしますからね。なんて恐ろしい子!

 

 

パンだけのためにこの値段は高すぎると思っていたのですが、

公式サイトのレシピをみていると

5つのモードでパンの種類毎にちょうど良い焼き方ができる

パン以外の調理も簡単にできそう

実際に使いこなしている自分を想像すると乙

 

これらがきっかけとなり、購入してみました。

 

BALMUDA The Toasterでお餅も焼けます!

 

我が家は防災備蓄のためにお餅が大量にストックしてあり、

朝食にお餅を食べることもよくありますので、バルミューダでお餅を焼いてみました。

 

トースターでの餅の焼き方

 

BALMUDA The Toasterの公式サイトにもレシピが掲載されています。

 

公式サイト

レシピ | BALMUDA The Toaster | バルミューダ株式会社
BALMUDA The Toaster(バルミューダ ザ・トースター)で作ることのできる数々のおいしさ。バルミューダのキッチンチームから、また、プロの方々からの特別なレシピをご紹介します。

 

バルミューダでお餅を焼くとき(2個)は

 

クラシックモード230℃で5〜7分焼く。

 

以上です。

 

トースターがバルミューダのものではなかったり、

温度設定ができないトースターの場合でも

通常モードが大体220℃くらいだそうなので、そのまま5~7分ほど焼けばよいです。

 

 

外はパリッ!中はふっくらもちもちに仕上がります。

 

 

今まで使っていたトースターでも同じくらいの時間をかけて

お餅を焼いていましたが、

 

お餅が破裂して、外側がせんべいみたいになったり、

お餅が固くなっていたのです。

 

しかしバルミューダのトースターで焼くと仕上がりが全然違います。

なぜかはわかりませんけど!

 

BALMUDA The Toasterで焼いた餅はパリッとしているけど、固すぎずモチモチで、少々放置していても固くなりにくいように感じました。(個人的な主観ですが)

 

まちゃ
まちゃ

こども達も喜んで食べています♪

 

お餅がトースターにくっつかない方法を4つご紹介

 

バルミューダトースターで、美味しくお餅を焼くことができましたが、

難点もありまして、トースターに付属しているであろうと思っていたお皿がないわけです。

 

今まで購入したトースターにはいずれも付属の金属トレーが

ありましたが、バルミューダにはそれがありません。

 

 

ですからお餅は網の上に乗せて焼くわけですが、

お餅がトースターの網にくっついてしまったら掃除が面倒そうですし、

熱いお餅を取り出す時に、網からするりと落ちてしまう可能性もありますので

対策をしておいたほうが良いと思います。

 

クッキングペーパーを敷いてからお餅を焼く

 

表面がつるりとしているクッキングペーパーですと、

万が一、お餅のべたべたがついてもおもちと紙をはがしやすいです。

 

クッキングペーパーも焦げてしまうのですが、

それでも一度くらいトースターで焼くくらいでは破れません!

 

アルミホイルを敷く

 

クッキングペーパーがない場合はアルミホイルでもよいですね。

子供のころはアルミホイルを敷いてお餅をやいてもらっていたっけ?

 

ただ、アルミホイルでも場合によってはお餅がくっついてしまうことがあります。

 

あらかじめ、アルミホイルをくしゃくしゃにしておいて、

その上にお餅を乗せれば、お餅とアルミホイルの接地面積が減るので

くっつきにくくなります。

 

耐熱皿に乗せて焼く

 

家は奥さんがお皿の収集癖があるので、耐熱皿も沢山あります。

 

メインで使うお皿はほぼイッタラのものなのですが、

イッタラのティーマというシリーズの物はオーブン対応なので

ティーマに乗せてお餅をやいたりしています。

 

 

 

庫内を余熱しておくとお餅がくっつきにくい

 

あらかじめトースター内を余熱で熱くしておくことで、

餅が網に触れた時に、餅の表面を焼き固めることができ餅がくっつきにくくなります

網を使わずに、クッキングシートやアルミホイル、耐熱皿を用いて焼く場合も

一緒に余熱しておくと、くっつきにくくなります。

 

まとめ

トースターとしては非常に高価格であるバルミューダザトースターを買ってみました。

 

このトースターには5つのモードがあり、パンは美味しく焼けることはもちろんのこと、

お餅もパリパリで中がもっちり柔らかく焼き上げることができます。

 

その他にもグラタンやローストビーフの調理もできるし、

その存在感も素敵すぎてニヤニヤしてしまうほどです。

 

まちゃ
まちゃ

これからバンバン使っていきたいと思います!

 

 

ローストビーフも失敗せずに簡単に作れるので、ハマりますよ♪

ローストビーフが固い原因と失敗しない作り方やリメイク方法は?
季節のイベント(クリスマスやお正月)、誕生日、友人を招いたホームパーティなどでは 作り方もシンプルで簡単だし、食卓を華やかにしてくれるローストビーフを作ることが多いです。 でも初めてローストビーフを作ったときはお肉が固くて大失敗...

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました